研究プロジェクト

(2016年10月1日更新)

京都大学によるASEAN地域を対象とした主な共同研究、研究拠点形成事業、研究者交流事業を紹介します。
教育関連事業については教育プログラムをご覧ください。

 

日本学術振興会(JSPS)助成事業

♦科学研究費助成事業
人文・社会科学から自然科学まで全ての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(研究者の自由な発想に基づく研究)を格段に発展させることを目的としています(JSPSのサイトはこちら)。
 ⇒京都大学の活動(under constrution)

♦二国間交流事業
JSPSでは、諸外国のアカデミーや学術研究会議との間で協定や覚書を締結し、日本と当該国との間で多様な学術の国際交流を推進しています。交流の主たる形態には、小規模グループ又は個人の研究者を対象とする共同研究、セミナー及び研究者交流(派遣・受入)があります(JSPSのサイトはこちら)。
 ⇒京都大学の活動

研究拠点形成事業
日本において先端的かつ国際的に重要と認められる研究課題、または地域における諸課題解決に資する研究課題について、日本と世界各国の研究教育拠点機関をつなぐ持続的な協力関係を確立することにより、当該分野において世界的水準または地域における中核的な研究交流拠点の構築とともに、次世代の中核を担う若手研究者の育成を目的としています(JSPSのサイトはこちら)。
⇒京都大学の活動
研究拠点形成事業 B.アジア・アフリカ学術基盤形成型 (2012年度から)
アジア研究教育拠点事業 (2007年度~2011年度)
アジア・アフリカ学術基盤形成事業(2007年度~2011年度)

♦若手研究者の海外派遣
大学等研究機関が、海外のトップクラスの研究機関と世界水準の国際共同研究を行うことを通じて、相手側への若手研究者の長期派遣と相手側からの研究者招へいの双方向の人的交流を展開し、国際共同研究ネットワークの核となる優れた研究者を育成し、学術の振興を図ることを目的としています。(JSPSのサイトはこちら)。
⇒京都大学の活動
頭脳循環を加速する戦略的国際研究ネットワーク推進プログラム(2014年度から)
頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム(2013年度まで)

 

 

科学技術振興機構(JST)助成事業

♦SICP 戦略的国際科学技術協力推進事業
政府間合意に基づいて設定された協力相手国・地域及び研究分野において、日本と各国・地域の研究者との研究交流事業です(JSTのサイトはこちら)。
京都大学の活動

♦SICORP 戦略的国際科学技術共同研究推進事業(戦略的国際共同研究プログラム)
政府間合意に基づいて設定された協力相手国・地域及び研究分野において、イコールパートナーシップによる大型の国際共同研究です(JSTのサイトはこちら)。
京都大学の活動

♦SATREPS | 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム
独立行政法人国際協力機構(JICA)と連携して委託研究と政府開発援助(ODA)を組み合わせ、地球規模課題の解決を目指し、開発途上国との国際共同研究を支援しています。(JSTのサイトはこちら)。
京都大学の活動

 

環境省助成事業

♦環境研究総合推進費
地球温暖化の防止、循環型社会の実現、自然環境との共生、環境リスク管理等による安全の確保など、持続可能な社会構築のための環境政策の推進にとって不可欠な科学的知見の集積及び技術開発の促進を目的として、環境分野のほぼ全領域にわたる研究開発を実施しています(環境省のサイトはこちら)。
京都大学の活動

 

♦二国間交流事業

インドネシアとの共同研究


課題名 多様なインドネシア産霊長類の分子生態研究
代表者 今井 啓雄(霊長類研究所 准教授)
対象地域 インドネシア
相手国代表者 所属機関 ボゴール農業大学
期間 2年(2015.7.-2017.6.)
ウェブサイト  

インドネシアとの共同研究(DG-RSTHE)


課題名 可視光による水素製造のための量子ドット増感電極型光触媒システムの開発
代表者 吉田 寿雄(人間・環境学研究科 教授)
対象地域 インドネシア
相手国代表者 所属機関 インドネシア大学
期間 3年(2015-2017)
ウェブサイト  

インドネシアとの共同研究(LIPI)


課題名 大型大気レーダーによる赤道大気上下結合の日本インドネシア共同研究
代表者 山本 衛(生存圏研究所 教授)
対象地域 インドネシア
相手国代表者 所属機関 インドネシア航空宇宙局(LAPAN)
期間 3年(2014-2016)
ウェブサイト  

マレーシアとの共同研究


課題名 マレーシアの特徴を考慮した現地適応型の健康リスク評価の実践
代表者 米田稔(工学研究科 教授)
対象地域 マレーシア
相手国代表者 所属機関 マラヤ大学
期間 2年(2015.8-2017.7)
ウェブサイト  

シンガポールとのセミナー(NUS)


課題名 アジアにおけるエスノグラフィと相互行為: 学際的研究手法
代表者 山内 裕(経営管理大学院 准教授)
対象地域 シンガポール
相手国代表者 所属機関 南洋工科大学
期間 2017.2.20-2017.2.22
ウェブサイト  

シンガポールとの共同研究(NUS)


課題名 低原子価コバルト触媒によるC-H結合活性化反応の反応機構研究
代表者 中村 正治(化学研究所 教授)
対象地域 シンガポール
相手国代表者 所属機関 南洋工科大学
期間 3年(2014-2016)
ウェブサイト  


♦研究拠点形成事業

研究拠点形成事業 B.アジア・アフリカ学術基盤形成型


課題名 アジアプラットフォームによる地球環境学の実践的展開と学術研究基盤の創成
代表者 柴田 昌三(大学院地球環境学堂 教授)
対象地域 ベトナム、ラオス、カンボジア、インドネシア、フィリピン、タイ、マレーシア
カウンターパート ベトナム:フエ大学、ハノイ理工科大学、ダナン大学
ラオス:チャンパサック大学
カンボジア:王立農業大学
インドネシア:ボゴール農業大学
フィリピン:フィリピン大学
タイ:マヒドン大学 マレーシア:マラヤ大学
期間 3年(2016年度-2018年度)
ウェブサイト  

課題名 ケミカルバイオロジー戦略的アジア拠点
代表者 上杉 志成(物質-細胞統合システム拠点 教授)
対象地域 韓国、中国、シンガポール、インド
カウンターパート 韓国:ソウル国立大学
中国:清華大学
シンガポール:シンガポール国立大学
インド:インド工科大学カンプール校
期間 3年(2016年度-2018年度)
ウェブサイト http://www.asianchembio.jp/

課題名 アジアの防災コミュニティ形成のための研究者・実務者・情報の統合型ネットワーク拠点
代表者 山本 博之(地域研究統合情報センター 准教授)
対象地域 インドネシア、フィリピン、マレーシア
カウンターパート インドネシア:シアクアラ大学
フィリピン:アテネオ・デ・マニラ大学
マレーシア:マラヤ大学
期間 3年(2015年度-2017年度)
ウェブサイト  http://bosai.cias.kyoto-u.ac.jp/

課題名 新興ASEAN諸国の移行期正義と包括的経済発展に関する研究交流
代表者 中西 嘉宏(東南アジア研究所 准教授)
対象地域 カンボジア、タイ、ミャンマー
カウンターパート カンボジア:プノンペン王立大学開発学研究科
タイ:チュラーロンコーン大学アジア研究所
ミャンマー:ヤンゴン大学国際関係学部
期間 3年(2015年度-2017年度)
ウェブサイト  http://www.cseas.kyoto-u.ac.jp/research/core_to_core/

課題名 海洋大陸における気候変動下の極端気象に関する国際共同研究 
代表者 余田 成男(理学研究科 教授)
対象地域

インドネシア、ベトナム、シンガポール

カウンターパート インドネシア:バンドン工科大学
ベトナム:ハノイ科学大学
シンガポール:南洋理工大学
期間 3年(2015年度-2017年度)
ウェブサイト http://www-mete.kugi.kyoto-u.ac.jp/project/C2C_AASP/

課題名 アジア脊椎動物種多様性の研究者・標本・情報一体型ネットワーク拠点
代表者 本川 雅治(総合博物館 准教授)
対象地域 中国、韓国、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア
カウンターパート 中国:山東大学
韓国:ソウル国立大学
ベトナム:ベトナム科学技術院生態学生物資源研究所
タイ:チュラロンコン大学
マレーシア:マラヤ大学
インドネシア:インドネシア科学院生物研究センター
期間 3年(2014年度-2016年度)
ウェブサイト http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/acore/

課題名 インドシナ地域における地球環境学連携拠点の形成
代表者 藤井 滋穂 (大学院地球環境学堂 教授)
対象地域 ベトナム、ラオス、カンボジア、タイ
カウンターパート ベトナム:フエ大学、ハノイ理工科大学、ダナン工科大学
ラオス:チャンパサック大学
カンボジア:王立農業大学
タイ:コンケン大学
期間 3年(2013年度-2015年度)
ウェブサイト http://www.ges.kyoto-u.ac.jp/JSPS/

 

アジア研究教育拠点事業(2005年度~2011年度)


課題名 リスク評価に基づくアジア型統合的流域管理のための研究教育拠点
代表者 清水 芳久(大学院工学研究科 教授)
対象地域 マレーシア
カウンターパート マラヤ大学
期間 5年(2011年度-2015年度)
ウェブサイト http://www.t.kyoto-u.ac.jp/acore/ja

課題名 アジア発ケミカルバイオロジー
代表者 上杉 志成(物質-細胞統合システム拠点 教授)
対象地域 韓国、中国、シンガポール
カウンターパート 韓国:ソウル国立大学
中国:清華大学
シンガポール:シンガポール国立大学
期間 5年(2011年度-2015年度)
ウェブサイト http://www.asianchembio.jp/

課題名 グローバル時代における文明共生:東南アジア社会発展モデルの構築
代表者 速水 洋子 (東南アジア研究所 教授)
対象地域 タイ、台湾、インドネシア
カウンターパート タイ:タマサート大学
台湾:台湾中央研究院 アジア太平洋地域研究センター
インドネシア:インドネシア科学院 政治研究センター
期間 5年(2009年度-2013年度)
ウェブサイト http://www.cseas.kyoto-u.ac.jp/asiancore/index_ja.html

 

アジア・アフリカ学術基盤形成事業(2005年度~2011年度)


課題名 東アジア脊椎動物種多様性研究基盤と標本ネットワーク形成
代表者 本川 雅治(総合博物館 准教授)
対象地域 中国、韓国、ベトナム
カウンターパート

中国:広州大学
韓国:ソウル国立大学
ベトナム:ベトナム科学技術院生態学生物資源研究所

期間 3年(2011年度-2013年度)
ウェブサイト http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/aa/index.html

課題名 赤道大気圏のアジア域地上観測ネットワーク構築
代表者 津田 敏隆(生存圏研究所 教授)
対象地域 インドネシア、インド
カウンターパート インドネシア:インドネシア航空宇宙庁
インド:国立大気科学研究所
期間 3年(2008年度-2010年度)
ウェブサイト http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/radar-group/aaplat/index.htm

課題名 アジア熱帯降雨林地域における土地利用転換の広域影響把握と社会適応策の構築
代表者 北山 兼弘(農学研究科 教授)
対象地域 マレーシア、インドネシア、ブルネイ・ダルサラーム
カウンターパート マレーシア:マレーシア国立サバ大学
インドネシア:国土地理院
ブルネイ・ダルサラーム:ブルネイ林業研究所
期間 3年(2007年度-2009年度)
ウェブサイト http://diwpa.ecology.kyoto-u.ac.jp/aa/jpn/aaplat-jpn.htm


♦若手研究者の海外派遣

(派遣・招聘)頭脳循環を加速する戦略的国際研究ネットワーク推進プログラム


課題名 世界の成長と共存を目指す革新的生存基盤研究のための日本・アセアン協働強化
機関名 東南アジア研究所 他
対象国 インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン
海外パートナー機関 インドネシア:ガジャマダ大学、シアクアラ大学、ボゴール農業大学
カンボジア:王立プノンペン大学
シンガポール:シンガポール国立大学
タイ:カセサート大学、タマサート大学、チェンマイ大学、チュラロンコーン大学、マヒドン大学
フィリピン:アテネオ・デ・マニラ大学、フィリピン大学
ベトナム:ハノイ理工科大学
期間 3年間(2014年度-2016年度)
ウェブサイト http://brain-asean.cseas.kyoto-u.ac.jp/

 

(派遣)頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム


課題名 人間の多能性の霊長類的起源を探る戦略的国際共同先端研究事業
機関名 霊長類研究所
海外パートナー機関
(ASEAN域抜粋)
シンガポール:シンガポール動物園
マレーシア:サバ大学
他 アジア・アフリカ・欧米の関連研究機関
期間 3年間(2013年-2015年度)
ウェブサイト JSPSサイト http://zunou.jsps.go.jp/program/S2508.html

課題名 アジア・アフリカの持続型生存基盤研究のためのグローバル研究プラットフォーム構築
機関名 東南アジア研究所
大学院アジア・アフリカ地域研究研究科
アフリカ地域研究資料センター
海外パートナー機関
(ASEAN域抜粋)
インドネシア:ボゴール農科大学、リアウ大学、タンジュンプラ大学
タイ:チュラロンコーン大学
マレーシア:サラワク大学
他 アジア・アフリカ・欧米の関連研究機関
期間 3年間(2012年度-2014年度)
ウェブサイト プロジェクトサイト:http://brain.cseas.kyoto-u.ac.jp
JSPSサイト:http://zunou.jsps.go.jp/program/G2402.html

 

♦SICP 戦略的国際科学技術協力推進事業

 フィリピン台風30号に対する「国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID)」


課題名 台風Yolandaの強風被害原因の究明に基づく効果的な被害低減策の策定と復旧への反映
代表者 西嶋 一欽(防災研究所 准教授)
対象地域 フィリピン
カウンターパート フィリピン大学
期間 1年(2014年度)

タイ水害関連研究を対象とした「国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID)」


課題名 洪水対策のための数値解析モデルの構築と2011年タイ洪水の最高水位の測定
代表者 竹林 洋史(防災研究所 准教授)
対象地域 タイ
カウンターパート NECTEC, NSTDA, 科学技術省
期間 1年(2012年度)

 

SICORP 国際科学技術共同研究推進事業(戦略的国際共同研究プログラム)

国際共同研究拠点


課題名 日ASEAN科学技術イノベーション共同研究拠点-持続可能開発研究の推進
代表者 河野 泰之(東南アジア研究所 教授)
対象地域 ASEAN
カウンターパート 日ASEANの大学・研究機関
タイ国立科学技術開発庁、インドネシア科学院、マレーシア日本国際工科院
北海道大学、秋田大学、筑波大学、東京大学、大阪大学、鹿児島大学
期間 5年(2015.09-2020.08)
ウェブサイト http://jastip.org/

 

♦SATREPS | 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム


課題名 熱帯荒廃草原の植生回復によるバイオマスエネルギーとマテリアル生産
代表者 梅澤 俊明(京都大学 生存圏研究所 教授)
対象地域 インドネシア
カウンターパート かずさDNA研究所
インドネシア科学院 生物多様性研究センター・ボゴール植物園、生物学研究センター、
生物工学研究センター、生物材料研究センター、イノベーションセンター 他
期間 5年(2015年度-2019年度)
ウェブサイト 研究プロジェクトHP http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/lmsfpm/satreps/index.html
SATREPS ページ http://www.jst.go.jp/global/kadai/h2704_indonesia.html

課題名 インドネシアにおける地熱発電の大幅促進を目指した
蒸気スポット検出と持続的資源利用の技術開発
代表者 小池 克明(大学院工学研究科 教授)
対象地域 インドネシア
カウンターパート バンドン工科大学
期間 5年(2014年度-2018年度)
ウェブサイト SATREPS ページ http://www.jst.go.jp/global/kadai/h2601_indonesia.html

課題名 火山噴出物の放出に伴う災害の軽減に関する総合的研究
代表者 井口 正人(京都大学 防災研究所 火山活動研究センター 教授)
対象地域 インドネシア
カウンターパート エネルギー鉱物資源省 地質庁 火山地質災害軽減センター(PVMBG)、ガジャマダ大学(UGM)、
公共事業省水資源研究センター(PUSAIR)、気象気候地球物理学庁気候変動大気環境センター(BMKG)、他
期間 5年(2013年度-2017年度)
ウェブサイト 研究プロジェクトHP http://www.svo.dpri.kyoto-u.ac.jp/indonesia-vs/
SATREPS ページ http://www.jst.go.jp/global/kadai/h2506_indonesia.html

課題名 低品位炭とバイオマスのタイ国におけるクリーンで効率的な利用法を目指した溶剤改質法の開発
代表者 三浦 孝一(エネルギー理工学研究所 特任教授)
対象地域 タイ
カウンターパート モンクット王工科大学エネルギー・環境連合大学院(JGSEE-KMUTT)、タイ石油公社(PTT)
期間 5年(2013年度-2017年度)
ウェブサイト 研究プロジェクトHP https://sites.google.com/a/kura.kyoto-u.ac.jp/jtsatreps/
SATREPS ページ http://www.jst.go.jp/global/kadai/h2504_thailand.html

課題名

インドネシア中部ジャワ州グンディガス田における二酸化炭素の地中貯留及びモニタリングに関する先導的研究

代表者 松岡 俊文(京都大学 大学院工学研究科 教授)
対象地域 インドネシア
カウンターパート バンドン工科大学(ITB) 他
期間 5年(2011年度-2015年度)
ウェブサイト 研究プロジェクトHP http://ccs-gundih.fttm.itb.ac.id/
SATREPS ページ http://www.jst.go.jp/global/kadai/h2305_indonesia.html

課題名 アジア地域の低炭素社会シナリオの開発
代表者 松岡 譲(京都大学 大学院工学研究科 教授
対象地域 マレーシア
カウンターパート マレーシア工科大学(UTM)、イスカンダル開発庁(IRDA) 他
期間 5年(2010年度-2014年度)
ウェブサイト SATREPS ページ http://www.jst.go.jp/global/kadai/h2204_malaysiaml

 

♦環境研究総合推進費


課題名 熱帯泥炭湿地林における生態系サービスの修復とREDD+のセーフガード履行システムの構築
代表者 小林 繁男(アジア・アフリカ地域研究研究科)
対象地域 インドネシア
カウンターパート 北海道大学、長崎大学
リアウ州政府、中央カリマンタン政府、林業省リアウ局
リアウ州と中央カリマンタン州の地域社会
期間 2年(2015年度-2017年度)
ウェブサイト プロジェクト概要

課題名 熱帯林のREDD における生物多様性保護コベネフィットの最大化に関する研究
代表者 北山兼弘(農学研究科 教授)
対象地域 マレーシア、インドネシア
カウンターパート
期間 2年(2009年度-2012年度)
ウェブサイト 報告書

課題名 廃棄物リサイクル制度展開の国際比較と化学物質管理の統合システム解析
代表者 酒井 伸一(工学研究科 教授)
対象地域 アジア(ASEAN諸国を含む)
カウンターパート 国立環境研究所、愛媛大学、日本環境衛生センター
期間 2年(2009年度-2011年度)
ウェブサイト 報告書

課題名 アジア地域における液状廃棄物の適正管理のための制約条件の類型化および代替システムの評価
代表者 藤井 滋穂(地球環境学堂 教授)
対象地域 アジア諸国(ベトナム、タイ、マレーシアを含む)td>
カウンターパート 流通科学大学、埼玉大学、国立環境研究所、

日本環境整備教育センター、日本環境衛生センター、地球環境戦略研究機関
期間 2年(2009年度-2011年度)
ウェブサイト 報告書
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